割り勘計算

円
人

数字のところは直接打ち替えられます

ひとりいくら

合計金額を入れると、ここに3つの答えが出ます

こまかく調整する
端数は
余りは

誰が持つか決まらないときは、あみだくじで決める

多め・少なめの人

「2割多め」のように割合で決めたいときは、パーセント計算で先に金額を出す

1行目が幹事です。先輩が多め・飲まない人がいるときは、2行目からその人を書いてください

4人で13,480円なら、ひとり3,370円。でも店の前では「3,400円ずつでいいよ」で終わることが多いです。だからここでは、ぴったりの額と、100円・1000円に寄せた額を並べて出しています。入れた金額は、あなたのスマホやパソコンの中だけで計算しています。

使い方

飲み会の会計のあと、合計金額と人数を入れます。それだけでひとり分が出ます。100円単位・1000円単位で集めたときの額も、同時に出ます。名前を入れておくと、そのまま送れる集金メモになります。

作った人

幹事をやるたびに、店の前で電卓を叩いて「じゃあ4,000円ずつで」と言うのが面倒で作りました。

結果のところで喜んでいるハムスターは娘が描きました。

最終更新: 2026-09-23